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ワクワクで行こう♪

本当はそうだったのか!目から鱗の心理学 なぜどの方法も上手くいかなかったのか。 その理由と心のしくみをお話します。

【2015年こそモテ期に!生物学的にみた「モテる男」の特徴とモテる男になる方法】

気になった記事とか動画とか♪

男性のみなさん!モテルためには免疫力UPですよ!免疫!!!

要は体温を高めるとモテルってことですよ!

うちのセミナーで自己治癒力を高めてください!!(いや、まじで)

って、なんか昨日とテーマ被った(^_^;)

だって記事見たときに「おー!」って思ったんだもん。

女性のセンサーというか嗅覚というか第六感とかそういうのって、ほんとスゲーなと。

だって写真でホルモンバランスと免疫力を無意識下で嗅ぎ分けてるんですよ!!

もうね、女性の前で格好つけても無駄なんです。

全部バレてるんですよ。丸裸ですよ丸裸。

乳酸菌は最近賛否両論だけどやっぱりいいのかなぁ。。。

でも結論が平凡すぎてつまらない(^_^;)
>この調査を指揮した神経心理学者のデービッド・ルイス博士によると、自分が興味のある分野の本を夢中になって読み、我を忘れることが、最もストレス解消に役立つとのことです。

免疫力UPにはこちらのブログも要チェック♪
http://ameblo.jp/a-media554/

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【2015年こそモテ期に!生物学的にみた「モテる男」の特徴とモテる男になる方法】

「女性にモテたい」というのは、男性ならば誰もが多かれ少なかれ願っていることではないでしょうか。女性にモテるための情報は巷に溢れていますが、それらを参考に「努力をしているのにモテない」という男性は、もしかすると意外なところを見落としているのかもしれません。
今回は、近年の研究から、生物学的にモテる男性の特徴と、モテる男性になる方法についてご紹介したいと思います。

■モテる男性の特徴

スコットランドアバーテイ大学のムーア博士とその研究チームが科学誌『Nature Communications』に発表した内容によると、女性が感じる男性の魅力の度合いは、免疫力、テストステロン(男性ホルモンの一種)、コルチゾール (ストレスによって分泌が促進されるホルモン)の3つと大きな因果関係があるとのことです。

ムーア博士と研究チームが行った調査は、以下のような内容です。

・74人の若い男性に肝炎のワクチンを接種させ、その免疫反応から免疫力の強さを測定
・同時に、男性達のテストステロンやコルチゾールの値も測定
・同年代の若い女性に、74人の男性の写真を見せ、魅力度を1点から10点で採点させ、集計

この調査の結果、以下のようなことが判明しました。

(1)強い免疫力を持つ男性は、テストステロンの値も高い
(2)強い免疫力と高いテストステロン値の男性達は、女性からの評価が高い
(3)テストステロン値が低い男性は、コルチゾール値が高い

つまり、免疫力が高い男性は男性ホルモン値も高く、モテる、ということです。女性が直感的に免疫力の強い男性を選ぶのは、「自分の遺伝子を強い免疫力を持つ子孫に受け継ぎたい」という生物的な本能からきており、哺乳類や鳥類など、他の動物でも同様の結果が出るそうです。

研究者が発表したコメントでは、「強い免疫力は、逞しい身体や筋肉などよりも、女性を惹きつける役割が強い」とのこと。免疫力を上げることがモテる上でいかに重要なのかが分かります。

■2015年、モテる男になるためにするべきこと

上記の研究結果から、女性が見て魅力的な男性、イコール「モテる男性」になるために重要なことは以下の2点といえます。

(1)免疫力を高める
(2)ストレスを減らす(コルチゾール値を下げる)

免疫力が高まるとテストステロンの値が上がり、男性らしい魅力が高まりますが、ストレスによってコルチゾールが大量に分泌されると免疫力が下がり、テストステロン値が下がってしまいます。そのため、免疫力を高める努力と、免疫力を下げるストレスに上手く対処することの両方を行うことが重要だと言えます。

■免疫力を高める方法

免疫力研究の第一人者である順天堂大学医学部の奥村 康教授によると、免疫力を高めるのに有効な方法は、「ヨーグルトなどで乳酸菌を取ること」だそうです。実際、佐賀県・有田町の小中学生約1,900人が乳酸菌を使用したヨーグルトを6か月間食べ続けたところ、以下のような感染率の差が出たとのことです。

●小学生のインフルエンザ感染率
・有田町(乳酸菌摂取):0.64% 
佐賀県のその他地域:4.37%

●中学生のインフルエンザ感染率
・有田町(乳酸菌摂取):0.31%
佐賀県のその他地域:4.37%

■ストレスを減らす方法

コルチゾールを減らす方法についても様々な研究結果が発表されていますが、脳科学者の茂木健一郎博士によると、カレーにストレスを抑制する作用があることが科学的な調査で判明したとのことです。また、イギリスのサセックス大学の研究チームの実験では、ストレスを与えた後に被験者に以下のようなことをさせた結果、それぞれのストレスレベルの減少度合いに大きな違いが出たとのことです。

(1)読書:68%減少
(2)音楽鑑賞:61%減少
(3)紅茶・コーヒーを飲む:55%減少
(4)散歩:42%減少
(5)ビデオゲーム:21%減少

この調査を指揮した神経心理学者のデービッド・ルイス博士によると、自分が興味のある分野の本を夢中になって読み、我を忘れることが、最もストレス解消に役立つとのことです。

2015年はヨーグルトを毎日食べ、ストレスを感じた時にカレーを食べたり、読書をしてみてはいかがでしょうか。どれも簡単に日常に取り入れることができ、また心身の健康を保つ上でも有効なので、試してみても損はないのではないでしょうか。


~~~~今後のセミナーのお知らせ~~~~

☆次回の東京1Dayは7/26(日)です。

今回は2部構成にしようと思っています。

いつも1Dayで話して終わりになってしまうので、

そこから先、どうすれば具体的にワクワクを応用できるのか、

どんなふうに活用すればいいのか。

公開シェア会的な、なにか具体的にみなさんの役に立つような時間になればと思っています。

内容はこんな感じでお届けします♪(*^_^*)
http://ameblo.jp/wkwkdeikou/entry-12042464961.html

《セミナー概要:お申込》
http://www.wakuwakudeikou.com/schedule.html

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シンプルだけど強力な潜在意識とセルフイメージの関係について、



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