ワクワクで行こう♪

本当はそうだったのか!目から鱗の心理学 なぜどの方法も上手くいかなかったのか。 その理由と心のしくみをお話します。

人は見た目?

若い頃は『人は見た目じゃない!』なんて誰しも思う時期があると思うのですが、

大人になってくるとやっぱり人は『見た目』だと思います。

見るからに胡散臭そうな人はやっぱり胡散臭いし、

そういう嗅覚があるからこそ危険を察知できることがある、と知る。


見た目じゃない、という前に、

見た目で判断されるような格好や雰囲気をしているほうにこそ責任があるのだ、と。


そういう風に見られることを承知の上でその格好をしていいる、

という自覚があることが当たり前なのだと思います。


まさか『気が付きませんでした』で済まされるほど大人の世界は甘くない、ということです。


もしも『チャラい格好をしていますが本当はチャラく無いんです』と言いたいのなら、

チャラい格好をしなければいいだけの話で。


見た目で判断する方ではなく、

見た目で判断される方に責任があるんだと思います。