ワクワクで行こう♪

本当はそうだったのか!目から鱗の心理学 なぜどの方法も上手くいかなかったのか。 その理由と心のしくみをお話します。

変化の兆し

【人は決断したから変わる】


もちろんそういうことも多々あるのでしょうが、


日常生活の中で『気付いたらいつの間にか変わっていた』ということ、


あんがい多いような気がします。


その比率を比べたら、


『いつの間にか』という事の方が圧倒的に多いような気がします。


【自然といつの間にか変わってきていることに意識的に気付くこと】


これ実はすごく難しいことなのかも知れません。


いくら『気付くことが大切』『気付きが大切』と言われても、

気付いていないことに気付く方法はありません。


私たちは気付いていないことには気付けないのです。



気付いたときに初めて【気付いていなかったこと】に気付くのだと思います。


【もしかしたら以前と変わっているのかもしれない】




たとえそれがあなたの勘違いであったとしても、


そう思えた人だけが明日からの自分の変化を信じることが出来、

その想いが将来の自分への期待感になるのだと思います。


将来の自分に期待した人だけが、明日を心待ちにし、

自然と行動を変えずにはいられなくなり、

自然と行動が変わったことにより、

結果が変化していくのだと思います。



あなたの結果の変化は【決断した時】ではなく、【行動したとき】でもなく、


それ以前にいつの間にか自然と意識が変わっている時


その変化の兆候はすでに顕われ始めていると思うのです。


【ワクワクで行こう♪】の原則をステップバイステップで。


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