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ワクワクで行こう♪

本当はそうだったのか!目から鱗の心理学 なぜどの方法も上手くいかなかったのか。 その理由と心のしくみをお話します。

あなたが幸せなこと

幸せについて

あなたが幸せなときはいつでしょうか?


どんな時に幸せだと感じますか?



他の誰かはあなたを幸せにはしてくれません


あなたが他の誰の態度や言葉から【幸せを】感じただけです


その人といることであなたの感受性が【勝手に】幸せを感じているということです。



同じように他の誰かがあなたを不幸にすることはできません


あなたが周りの人の言動や環境から【不幸を】感じただけです


その状況にいることであなたの感受性が不幸を感じているということです。



あなたが幸せになるには、あなたが幸せを感じるしかないのだと思います。


他の誰かがあなたを幸せにしてくれる訳ではありません


あなたの幸せが他人次第だと、あなたの不幸も他人次第になってしまいます。



『私を幸せにしてよ』


ではなく


『あなたを幸せにします』や『あの人を幸せにしたい』


でもなく


『あなたといると幸せです』


そういう事なのだと思います。



あなたがいつどんなことに幸せを感じているのか、が分からなければ、


どうなれば幸せになれるのか、


なにに囲まれれば幸せだと感じられるのか、


は見つからないのだと思います。



あなたの幸せに妥協せず、


あなたが幸せになることを貪欲に追い求めることに


あなた以上に情熱を持って熱心に取り組める人は他にはいないと思うのです。



日常生活の中であなたがいつどんな時に幸せを感じているか、の中に
あなたがもっと幸せになっていくヒントがあるのだと思います。


幸せって抽象的で大きな概念で考えがちですが、ここでの【幸せ】とは


『楽しいな~』とか『嬉しいな~』とかそういう些細なものも含みます。


お風呂が気持ち良い、とか
ケーキが美味しかった、とか。



もちろん『すでに満たされているので小さなことで満足しましょう』という話でもありません



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